SSイベント報告

東京女子大学同窓会 埼玉支部 の活動のあれこれをお伝えします。
「ふみ子の海」園遊会で上映


  新緑萌える美しい女子大のキャンパスに「ふみ子の海」が無事に着陸しました。

昨夏ソウルに渡り国際交流を果たした旅の反省会で自然発生的に、今後は是非女子大で上映し、OG、学生等女子大関係者に紹介したいとの気持が高まりました。そして『「ふみ子の海」上映を進める会』が9月に生まれました。

  交流奉仕部のメンバーと共に様々な交渉、ビラの作製、サービスに出す韓国茶の用意等を経て迎えた4月29日でした。



 上映会場の
新校舎、23号館23101教室には、開場1時間以上前から準備スタッフ数名が顔を揃えました。沢山のイベントで賑わうキャンパスの中で、2時間近い映画を見ようと言う人が何人集まるか不安で私達は落ち着きませんでした。

しかし結果は、2回の上映を合わせて80名を越える入場者があり、熱心に鑑賞して下さるOG、そのご家族の方々、友人に恵まれました。


 大先輩栗津キヨ様の不屈の少女時代を描いた一見地味な映画に、人を引きつける光があることを改めて知りました。ふみ子が盲学校に入れる喜びで映画は終わっていますがその後は全盲の女性を厳しくも懐ふかく受け入れた東京女子大学とキヨ様を囲む友人の方々の献身があってキヨ様の人生が輝いたこと等は
母校の誇りです。


  より多くの方々に見て頂きたいとの思いはつのるばかりです。継続は力なり。来年も続ける予定です。また、キヨ様と共に活動なさった同窓生のお力添えをいただいて、
DVD化の働きかけもしていく予定です。                              (文責C.Y)

| 映画「ふみ子の海」 | 21:06 | comments(1) | - |
「ふみ子の海」韓国上映会第2弾・報告会
「ふみ子の海」韓国上映会第2弾・報告会
  
 9月7日(金)午後1時より、さいたま市民会館うらわの605号室で、
今年行われた「ふみ子の海」韓国上映会(第2弾)の報告会が開かれ、
34名の同窓生が参加しました。


 進行役のOさんが会をスタートさせました。

進行係のOさん

 報告内容は前回のブログで紹介されたものと同じですが、この報告会では、同行した11名のうち今日参加の7名の方たちが、ソウル観光の経験を語ってくださいました。上映会の報告はムービーでなされ臨場感があり、ソウル観光の報告は写真(パワーポイント)と参加者のお話しの形で伝えられました。



 韓国のソウルでの上映会は7月28日(土)、在韓日本大使館広報文化院・New Century Hallで行われました。主催は駐韓日本大使館、企画者は東京女子大学同窓会埼玉支部交流奉仕部・「ふみ子の海」韓国上映を進める会、後援は東京女子大学でした。
 映画会については、大使館がホームページやメルマガ、インターネット新聞などを駆使して宣伝すると共に、「ふみ子の海」韓国上映を進める会としても埼玉支部はじめ、同窓会本部や大学に働きかけて日韓の同窓生に案内状を出して呼びかけたそうです。 
 大使館の担当者は宝田書記官でしたが、助手の文(ムン)さんは、奇遇にも2003年に東京女子大学に留学したということで、日本からの一行に会えたことを喜んでくれたとのこと。

 映画会の前には韓国日本大使館広報文化院長・道上氏が挨拶に立ちました。
 映画に続いては映画監督と主演女優のトークと質疑応答の企画の良さと、大使館や「進める会」の宣伝効果で、130名の来館者を得、成功裡に終わったという報告を得ました。
  ムービーは、字幕製作で縁ができた映画専門家の金子氏(写真上、左端下)の撮影・編集によるものだそうですが、当日の活気ある雰囲気が映像によってよくわかりました。

 後半は韓国みやげのお菓子とお茶をいただきながら、ソウルツアーに参加した方たちのお話しを聞き、上映会成功の感動とともに、楽しいおいしいソウルでの経験に耳を傾けました。
 報告を聞き、各テーブルでは、「韓国でも、埼玉支部でも各2回づつ上映会をひらいているのに本学でも上映会を積極的にやってほしい」、「韓国人と日本人の交流に本当に役に立った上映会でよかった」等、いろいろな感想や意見が飛び交いました。
   
報告会後に歓談する参加者たち
報告会の後半、歓談する参加者
            
 みんなで韓国に行って来たような気持ちになる報告会でした。   

                   Tommy 
 
| 映画「ふみ子の海」 | 00:34 | comments(1) | - |
映画「ふみ子の海」上映会は大盛況でした
       映画「ふみ子の海」(韓国語字幕付)韓国上映と
      近藤監督、主演女優鈴木理子さんとのトークの会

  後援  東京女子大学
  企画  東京女子大学同窓会埼玉支部交流奉仕部
       「ふみ子の海」韓国上映を進める会
  主催  在韓日本大使館公報文化院
  日時  2012年7月28日(土)  13:00〜17:30
  主旨  日本文化紹介の歳時展(7月16日〜8月4日)の
      メインプログラムとして実施。
      夏休み中の生徒、学生に呼びかけ文化交流を計る。

 「ふみ子」のモデルは、東京女子大学の大先輩粟津キヨさんです。4歳で失明し、貧しい環境の中でもひた向きに生きようとする10歳までを描いた作品です。
 韓国で活躍中の同窓生のサポートを得て、埼玉支部交流奉仕部の「韓国上映を進める会」(代表:小澤秀子さん)が強力に働きかけた結果、大使館での上映が実現し「ふみ子」が海を渡ることになりました。

 早速、監督、主演女優、とお母さま、韓国語字幕製作者、女子大チーム10名(韓国に造詣の深い卒業生2名、埼玉支部員8名)計14名が真夏のソウルに飛びました。
 当日日本大使館公報文化院3Fセンチュリーホールには100名を越える、様々な世代の方が集まり、補助椅子を出す程の大盛況となりました。



小澤さん挨拶

 皆さん真剣にじっくりと鑑賞して下さいました。

トークの時間には米田景子さんの歯切れのよい明るい司会で活発な質問や率直な意見が出て時間が足りない位でした。
トーク

 ふみ子が親友や、母、その他支えてもらった人との死に会っても決して泣かない抑えた演技に感心したこと、何か光るものを持つ少女をまわりの人々が支える素晴らしさなどが取り上げられていました。

サインするお二人

 私は、これまで「ふみ子の海」を見る機会がなく、今回初めてだったのですが、韓国の方達と共に「ふみ子の海」を鑑賞した事で、一層重みが加わった様に思いました。
 
 その後場所を一階に移してのお茶の会にも大勢の参加を得、功労者の紹介やお話を交えて心温まる集いとなり、大成功のうちに終わりました。

交流会
 
 達成感に浸りつつ、私共はおいしいお料理を堪能し観光、ショッピングと3泊4日のソウルを楽しむことが出来ました。これは小澤さんの友人で日本留学経験のある若いキムセドン、キムスエンさんご夫妻がぴったりと私達に付き添って下さり、時にはお二人が別々に忍者の様にとびまわり面倒を見て下さったおかげでした。
 特に高齢者には疲れない様に万全のケアーをして下さり全員元気で過ごすことが出来たのです。
我が子でもこんなにしてもらえないと一同感謝感激し韓国が大好きになりました。
 国際交流は、まさに心の交流であると若い方に教えていただいたあの4日間を思いますと、今でも熱いものがこみ上げて来ます。
                      (柳澤)
| 映画「ふみ子の海」 | 14:49 | comments(4) | - |
映画「ふみ子の海」韓国上映報告会

 一昨年埼玉支部で上映した「ふみ子の海」を小澤秀子さん(58文英)がコツコツと韓国語に翻訳しハングルの先生、多才な友人たちの協力により韓国語の字幕が完成。5月17日ソウルの姉妹校誠信女子大学で上映。上映会には監督ご夫妻も自費参加、支部からは小澤さん、武田智子さん、小河徹子の3名が参加した。
この3名による報告会が下記の通り実施された。

☆ 2011年6月3日(金)午後1時30分〜午後4時
☆ 浦和コミュニティセンター第6集会室
☆ 出席者:27名

◇「プチさいたま」石井代表 あいさつ

小澤さんが2年間コツコツと翻訳し、韓国での上映が実現した。努力のたまもの。また今回、運よく会場も取れ、総会の時に案内状も配ることができ、早速報告会を実施でき嬉しく思う。

第1部 上映会&旅行報告

◇小澤レポート

(映写ホール入口の看板)
映写ホール入口の看板
 
全日程の概要と誠信女子大学の上映会について、パワーポイントで詳細報告。
上映会当日の同じ時間に、急きょ韓国テレビ人気番組収録が大学で行われることになり、学生が集まるか心配の中で100名を超える学生が集まる。学生たちは、笑ったり、拍手をしたりしながら熱心に映画を見て、寝ている学生はいなかった。

(映画会が始まる直前)
映画会が始まる直前

その後の監督との交流会にも30名を超える学生が参加。全員日本語学科の学生たちで、日本語で活発な質疑応答が行われた。

(監督を囲むミーティング)
監督を囲むミーティング

また字幕についてのアンケートには64名の学生が回答。厳しい意見の1名はいたが、おおむね分かりやすかった等好評の回答が得られた。反省としては、日本の映画全般についての感想を聞かなかったことが残念だった。
全日程を小澤さんの友人である金世東、金秀妍夫妻が案内してくれた。また、誠信女子大の卒業生、チェ・ユジンとそのお母さんも駆けつけて、私たちとの交流を深めた。




◇武田レポート

18日見学したチャンドックン(昌徳宮)について、パワーポイントを利用して報告。李氏朝鮮第3代王太宗が1405年に建てた離宮。ユネスコの世界遺産に1997に登録された。
 「宮廷女官チャングムの誓い」で王様と散歩しているシーンはこの池のほとりで撮影された。オンドルがこの時代でも設置され、床暖房が施されている。

芙蓉池(プヨンチ)・芙蓉亭(プヨンジョン)


尊徳亭(ソンドクジョン)の天井画


尊徳亭(ソンドクジョン)の前で全員記念撮影



◇小河レポート

 焼肉はもちろん、高級店の韓定食から、屋台にちかい店のトッポギ、海苔巻、ソルロンタン、お粥、ユッケジャンという辛いスープ、冷麺等ありとあらゆる食事をしてきた話に、是非次の機会に行きたいという人が出てきたことと思う。



第2部 茶話会


 講義形式の机をロの字に変え、韓国のお土産のお菓子とロールケーキ等を食べながら、和気あいあいの懇談会。
今年の秋には再度、韓国で「ふみ子の海」を上映予定であるとのこと。
                                    
                   (小河記)

| 映画「ふみ子の海」 | 21:29 | - | - |
「ふみ子の海」のふたたび上映

 昨年、大好評に終わった上映会のあと、“ふたたび”の声が内外から上がっていました、それを受け、交流奉仕部主催で、7月3日(土)、第2回、上映会が催されました。



 今回は、主に、視覚障害者を対象に、浦和コミセンの集会室を利用しての小規模上映、視覚障害者+付き添い人10名、総勢30名弱の参加となりました。

スタッフはまず、開演2時間前に集合、ランチをしながらの最終打ち合わせ、その後、会場に移動してワーキンググループに分かれそれぞれ準備に入りました。

息の合った交流奉仕部の連携で、しかも2度目とあってその動きは手際のいいものでした。
映像ホールと違い、部屋の外の光を遮断しなければならなく、黒いごみ袋を高いところに登ってテープで貼り付ける、大変な作業でした。





一方、数人が誘導役として、浦和駅東口へ、改札口を出ていらっしゃるところをこちらから「サポートしましょうか?」とお声をかけ、会場まで案内しました。N.Oさんが誘導なさった方は、外出に慣れていらっしゃるらしく、しっかりした足取りで、速く歩かれ、事前の不安が雲散霧消してしまったとのことでした。いい経験になったそうです。



そして、14:00、上映が始まりました。私たちも副音声を聞いてみたいということもあって、用意したラジオは使わず、二重音声で流していただきました。詳しい説明がされて我々も状況をよく理解することができ、こういう便利な機器は必要なことと実感しました。



終了後、会場はしばし、シーン、、、 充実した時間が流れていました。
リーダーシップを取られこの企画を進めてきたOさんの進行でフリートーキングの時間が設けられました。



感想 
韓国語への翻訳のこともあって、何十回も視聴しているが、そのたびに感涙。ふみ子の出遭った周りの人たちが優しく接してくれているのがすばらしい。 “この子はあんたなんかよりずぅーと人間が上等にできているんだい!”横暴に振舞う軍人に向って吐いた芸者の言葉が好き!

感想◆
「心で見る」、「心で光を感じる」、といったいいセリフがいっぱい。登場人物の言い方は多少、乱暴できつくても、温かく見守る心があり、また苦境を乗り越えるため、厳しく躾けている様子が痛いほどわかる。

感想:
この映画には「心の光」があり、光り輝く大きな「海」とマッチして希望ある明るい映画になっている。

感想ぁ
ふみ子の非凡な才能だけでなく、周囲の人たちとの絆が感じられ、お互いを理解し合い、それが深いつながりに広がっていっていることに感激!

最後に映文協のSさんからこの映画に対する思いが語られました。


「これは、例えば、子どもの教育のためとか、障害者だけ、または健常者だけを対象にするものではなく、その両方―――大人と子ども、障害者と健常者―――が一同に会して鑑賞することが視覚バリアフリー、相互理解の観点から非常に重要である。同窓会埼玉支部のみなさん、これからの活動はこの点を考え、小規模ではなく多くの方を集め、上映していってほしい。」貴重なご意見を伺いました。

また、ネットで知り、駆けつけてくれた松竹の照明を担当なさっているTさんからその日のうちに、メールをいただきました。



とても素敵な上映会でした。気品と元気を持ち合わせたお姉さま方のパワーに圧巻でした。
近藤監督の映画は“血を出さない、体を出さない、出すのは汗”の理念で作っています。」と。
素晴らしい!!!今後のお二人のコラボに期待したいですね。

 レポーターを仰せつかった私も、2度目の鑑賞でしたが、上映中に出てくる数々の「心に残る言葉」に感涙(暗くてよかったぁ〜)!
前回は、逆境の中で、生きていく力強さ、そして凛としたふみ子のまっすぐな心に、感激しましたが、今回はさらに、奥深い優しさで接し、ふみ子の力を信じ支えていく、周囲の方たちの姿に、心を打たれました。見終わった後、あったかくて、明るい気持になり、この映画をこれからの私の生きるよすがにしようと思いました。

今回の上映でも、埼玉県視覚障害者協会事務局長F氏がメールなどで多くのお知り合いの方たちにお声かけくださいました。その多大なご尽力に、感謝しています。

今、お隣の国、韓国での放映実現に向けてOさんの手によって、着々と計画が進んでいます。既に、セリフの翻訳を済まされ、これからは副音声の翻訳に取り組んでいく、と熱く語っていらっしゃいました。先輩たちの大きな活躍、後輩として誇りに思っています。

アルバムは こちら

                             (72年卒 poco)

| 映画「ふみ子の海」 | 01:27 | comments(0) | - |
「ふみ子の海」上映会
コムナーレのホール
6月15日(水)の午後、浦和パルコの上のコムナーレで
東京女子大学の卒業生の粟津キヨさんをモデルにした映画
「ふみ子の海」が上映され263名の観客がいらして下さいました。

この映画を埼玉支部が上映会を開催することになったのは…

一年前に良質な映画を上映している埼玉映画文化協会
=映文協の主催で埼玉会館でこの映画が上映されました。
その時に観て感激した交流奉仕部の小澤さんと新井さんが
「この映画を埼玉支部でやりたいわね〜」と思ったことから。

最初は実現するなんて難しいと思っていましたが、
交流奉仕部で相談するとそこはポジティブシンキング、
SS精神に溢れたメンバーが揃っていますので

「やってみましょう!」

ということになり
埼玉支部としては初めて外部の方も受け入れ
予算も大きいのでじっくり準備することになり

・交流奉仕部
・コスモスの会
・プチさいたま
・役員会

それぞれから有志を募って半年後の12月に
正式な実行委員会が立ち上がりました。

その後、場所や値段の設定からチラシの文面作りから
副音声の導入と目の不自由な方への対応など
活発な議論に満ちた会合を5回
議論を尽くすためと連絡事項のために
11人でやりとりしたメールは100通は下らないと思います。

メンバーのつてで映文協とも密に連絡を取ったり
一人ひとりがそれぞれ持つ力を出し合って補い合って
大勢の方にこの映画を観てもらいたいと一つになりました。
会合では真剣な話し合いの合間は笑いに溢れていて
本当に楽しかったです。
チケットは売れに売れて1ヶ月前には予定枚数になりました。

視覚障害者協会へも連絡をとって何度もやり取りし
同窓生のお知り合いの方たちにもお声をかけていただき
20名ほどの目の不自由な方に来ていただきました。
こんなに目の不自由な方が多く来て下さるのは
珍しいと言われました。

当日は実行委員会だけでは手が足りず
お手伝いを大勢の方にお願いしましたが、
視覚障害の方の案内、控え室の準備、椅子の出し入れ、
受付、写真係、などなど、
どなたもにこやかにテキパキとこなしてくださり
本当に見事でした。
ご協力ありがとうございました。

副音声の貸し出しラジオもご持参のラジオが
チューニングがあわない方にも使っていただいたり
余分に用意しておいて良かったです。

そして、上映後にサプライズの監督トークが!

たまたま知り合いに遭えるかと立ち寄った監督を
1年前に上映会を思い立った小澤さんが
「監督…(のお知り合い?)」と聞いたら

「はい!」

そしてやはり1年前に上映会を思い立った新井さんが
一生懸命監督にお願いして、ご挨拶をしてくださることに。
これがご縁なのでしょうか。

監督の映画をつくった経緯とか
続編が撮れたらいいのにというお話とか
全国各地で今も上映会が続いていることなど
いろんなお話をお聞きしました。

上映後にサプライズの監督トークが

会場の方に何か質問がありますかと声をかけると
目の不自由な方たちから

「以前に観て感激しました。
 私も中途失明で最初点字を覚えるのがイヤでしたが
 映画を観て勉強できる幸せを実感しました。
 頑張らなければと思いました。
 あと2〜3回観たいです。」

他には「子役をどう選んだのですか?」とか
若い頃に粟津さんとお知り合いだった方の
「キヨさんはしっかりした方でした。」というお話とか
映画の余韻に浸りながら興味深く伺い、
ホールが幸せな雰囲気に包まれました。

「ふみ子の海」公式サイト

支部の写真館にアルバムがアップされました。click here

心配されたお天気も帰りの時間にまだ降り出さず
今までやったことのない規模のイベントでしたが大成功でした。

来て下さった方、お手伝いしてくださった方、
本当に皆さまありがとうございました。

嬉しくて自画自賛モード全開の報告でした。
大変失礼いたしました。
            (ひさごん)
| 映画「ふみ子の海」 | 01:01 | comments(9) | - |
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